Jul 09, 2008
来るべきライヴのために練習する。
どーにも性に合わないのだが、リハーサルである。
しかし
演りだせば、やっぱり楽しいのだ。
ドラムがいてベースがいる。 すべては三人いれば事足りる。
シンプル いず ベスト
いや、統率能力の無い俺にはこれが限界の人数なのかも知れない。
ううむ
練習が必要だ。 いっぱい必要だ。 俺。
これじゃイカン。
あ、でもこんなもんだったのかもな・・・・。
あ~、へたくそ。
まぁ、なるようになるか?
ひ、開き直りかよ!!

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Apr 14, 2008

[ Olympus Pen ee ]
バンド活動復活中。
思ったとおり、へろへろギターをかましてしまう・・・
い、いかんぞっ、こりゃ。
や、やや、やばいな・・・これじゃ。
と、思いつつも練習もしない日々。
あはは~、なるようになれってんだ!
ひ、開き直りかよ!
ま、そゆことで・・・。
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Mar 06, 2008
Feb 29, 2008
あのジミー・ロジャースさんではなくて、あっちのジミーさんでもありません。
このジミー・ロジャースさんは・・・
あ、そうそう、ジミー・ロジャースさんにアノ
もコノ
もコッチ
もあるんですて、あはは!
で、今回はコノJimmie Rodgersさんです。 綴りがね、JimmyだったりRogersだったりね、ややこしいんです。
Jimmie Rodgers - Honeycomb
まずはエド・サリヴァンさんの呼び出しから・・・
この司会のオッサンはエド・サリヴァンと言いまして、江戸、いやアメリカのショービズ・・・
ゐ? それはどーでもいいぃ?
へぇすんません、んではジミーさんです。
うぅ~、この弾き方! ナニやっちゃてるんでしょうね~。
Thumb Down奏法(笑)ってんですかね? 左手の親指だけでフレットボードを押さえちゃってます。
オープン・E7チューニング!? 曲によってはオープン・Emでも演ってるみたいだなぁ。
同じオープン系チューニング奏法でも、先日おハナシしたスラックキー奏法と対極にあるような、アバウトさ加減がステキな奏法です♪
パーフォーマンス的には、ヤるな!ってぇ感じ。 でも、どことなく滑稽なような、そうでないような・・・。
しかし・・・弾き難そうだなぁ。
ふつうに弾いたほうがよっぽどラクに弾けるんじゃねぇか?
さっそく自分もオープンE7にして演ってみたが・・・ひゃ~、弾けたもんじゃない。 そんなに親指が長くないし・・・ううむ、ち、ちからワザだな、こりゃ。
でもまぁ面白いのでイイ。 笑えます。(笑っちゃイケないのか?)
実はこの人、koukinobaabaさんのメイン・ブログで紹介されてたんです。 ジミーさんについて、詳しくはそちらへどうぞ!
面白かったんで、ネタパクしました、、、、ありがとうございますです。 あはは。
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Feb 18, 2008
な、なんじゃぃこりゃ?
え~、ウクレレです。
サウンド・ホールあたりを、マウスカーソルでジャランと動かすと・・・ね、ウクレレ・サウンドが!
あ、いっかいコントロールをアクティブにしないと動かないので、ちょっと絵の近くをクリックしてから試して下さい。
連続して鳴らすと、自動にコードが変わっていくんだけど・・・上手く出来ない。
これじゃマトモに曲にならないっぞ!
YAMAHAさん! もうちょっと遊べるようにしでくで~。
自動演奏機能とかあればラクなのになぁ・・・。
ま、でもこの音がなかなか癒されますよねぇ・・・え?でもない?
このサイトでは他にもパーカッション・パットやピアニカもあってぇ、、、あ、ピアニカのが良いな、PCのキーボードが鍵盤に割り当てられてるから、上手くやれば面白いかも。
※Music e Club.com
どれどれ・・・・
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Sep 01, 2007
もう8月も終わって、9月になってしまった。
はやいな~。
暑い暑いといっても、やはり冬よか夏のほうが好きだ。
なんだか、"夏の終わり"は寂しい気分になってしまう・・・か?
先日、バビロンさんのブログで"Maxwell Street"のミュージシャンの映像がアップされていたが、その関連映像で面白いのがあったのでアップするのじゃゎ。 バビさんありがと。
んで、コイツがそれだ!

あはは、「Dancin' Parkins」さんて人のライブ。
見よ! この見事な雲龍型の土俵入り!
なんだかな~、踊ってるんだか、ただ動いてるんだか? いるんですね~、さすがシカゴ、Maxwell Street!
見てるだけで楽しくなっちゃいますよ。
これこれ。
やっぱ楽しくやらねば!
◆You Tube
しかしだ、後の白いギターの兄ちゃん、ウルサイよ! (笑)
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Aug 27, 2007
アニー・ディフランコというアメリカの女性シンガー。
アコースティック・ギターを弾きながら唄うスタイルを通している。アメリカではかなりのCD売り上げを記録しているのだが日本ではイマイチ・・・・。
で、彼女、ギターの奏法が面白いんですよ。
初めて聴いたときには、アレ? って感じ。 どうやって弾いてんだろ?
・・・フラットピックじゃちょっと無理がある音のつながり、かといって指弾きじゃこのオトは出ないし・・・
そう、彼女の右手、すべての指にピックを付けて弾いてたんです。 いやいや、通常のフィンガーピックタイプではなくて、ネイル・ピックとでも言えそうな感じですね。 親指をふくめて、爪の延長のように長いピックが各指に巻きついてるんです。
なんだかコワイ人の手みたいです・・・(笑)
ま、これによって、彼女独特のスタイルが築かれているんですね。 アタッキーなサウンドにダイナミックに刻まれるリズム。 なかなか個性的で良いです。
◆RollingStone.com
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Jul 25, 2007
日比谷野音、行ってきました「ジャパン・ブルース&ソウル・カーニバル」♪
毎年5月頃やってたんですけど、今年は7月。 野外だからね、梅雨時期を避けた開催を狙ったのかも知れないが、今年は・・・まだ梅雨が明けてない、しかも今にも降り出しそうなイヤな空模様。
んも~、めちゃくちゃ蒸し暑かったケド、なんとか雨の襲撃には会わずに済んだ。。。ほっ。
「おい、アタシも行くから、チケットとっとけコノヤロー!」と言われるままに準備をして・・・(ウソ!) 今回はブロガーLyneさん&そのバンドメンバー御一行様との参戦となりました。
Lyneさんとしては、ライバル「ココ・テイラー」の動向が気になるところか・・?(笑)
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Jun 29, 2007
たまにゃぁ車のお話し・・・。
今年開催されるF1グランプリinジャパンは富士スピードウェイになった。 そう、国内初開催となった地に帰って来るわけだ。
近年使われていた鈴鹿サーキットは去年で第一幕を閉じたのである。 数々の名場面を演出してきたサーキットなので、このままF1が開催されなくなってしまうのは何とも寂しい思いだ。 コース改修などの整備をして是非再開をしてもらいたいものだ。 何度も訪れた鈴鹿サーキットでの美しいF1サウンドは、今でも耳に残っている・・・。
ま、富士には富士の魅力もあるので、こっちもやって欲しいんだけどね。
さて、国内自動車メーカーの「F1」初参戦は1960年代に"HONDA"が先陣を切った。 その後80年代には"YAMAHA"も参入するが数年で撤退。 現在は一時休業してた"HONDA"と社運を賭けて挑戦する"TOYOTA"がしのぎを削るが、未だ結果が出ず・・・。 注目はプライベーターとして参加し入賞ポイントをあげた"Super Aguri"、ドライバーは琢磨くんの純日本チームである。 もちろんエンジンは"HONDA"。
このHONDAエンジン、その優秀さは世界でも認められてるのはご承知の通り。 燃費性能やパワーなどに加え、レース界ではそのエクゾーストノート(排気音)までも"Honda Music"と形容されていた事もある。 ま、正確にはエンジン音も含めたメカニカル・サウンドが、繊細であり力強い音を奏でていたのである。 他のマシンに比べ、高回転域での美しいサウンドは正に"ミュージック"だったのだろう。
で、で、こんな映像がYou Tubeに!
友人に教えていただいたのだが・・・いや、まいった。 ホントにMusicしちゃってるし。
車両は"Renault F1"・・・・こりゃ笑っちゃいます!
ううむ、God save the Queen ですね。
いえ、Sex Pistols じゃぁありませんて、もう。
パドックで、この遊び心がニクイですよ、ルノーのスタッフさん!エライ!
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Jun 19, 2007

いつもはゴールデン・ウィーク前後にやってた気がするけど、、、今年の『ジャパン・ブルース・カーニバル』は7月22日(日)だそうです。 夏だなぁ。。。
とりあえずチケットを取ったんだけど、2名ほど行けなくなってしまいチケットが余った。 う~ん、誰か行く人います? 居ないよなぁ・・・ま、いいか。
よし、Moji-T MOJO-Tの出番だ!
これ着て行こーっと。
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Jun 08, 2007
先日、"Cafesolog"のyamaさんが激賞されてたバンド『ポリジェスターズ』のライヴに行ってきました!
うぐっ、またしても人様のブログネタで・・・しぃません。

で、でもですね、、、、、ま、いぃか。
まずはCDを買って聴いてみたら結構気に入ってしまったのだ。 とにかく、yamaさんがライナーノーツを書いてるんだから、読まなきゃ。。。。あはは!
んで、近く来日しライヴを演ると云う情報も・・・!
そーなってくると、ナマを聴きたくなっちゃいますよね~・・・・よし!
場所は渋谷の「クロコダイル」。 おぉ、久しぶりだぁ。 俺がガキの頃からここでやってるんだよね、もう老舗だよな、いやすばらしい。
んでまぁ、彼らのライヴですヨ!
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May 19, 2007
マルボロのボックス・・・なんでこんな物しか持ってなかったんだろ?
今でもちょっと悔やまれる・・・。

Oct. 27 ’99 と記されている、このヘナチョコな字。 ちょっと見るとなんて書いてあるのかも判別できない。
しかし、これは誰であろう「Clarence "Gatemouth" Brown」さんのAutograph、そう直筆サインなのであります!
当時、NYに住む友人のアパートに無理やり居候していたボクは、よくビレッジ周辺をウロついてた。
この日もいつものようにフラフラと「Bottom Line」の前を通りかかったとき、ふとサインボードが目にとまったのだ。
ん? なになに、「今日の催しはテキサス系のブルース!」ってか? よしっ。
つーことで、ゲイトマウスさんのライヴを眼の前で(ほんっとに真ん前)で拝んで来たのでした。
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Apr 01, 2007

「はい、今のでOKっす。」
「え?良いの?途中だけど・・・」
「ええ、後でつないじゃいますから、大丈夫。」
「あ、そー。全部行っちゃおうと思ったんだけど・・・」
「パート毎に録っちゃえばラクでしょ?」
「・・・・・。」
録音テープなどの類はどこにも見当たらない。
ただ、眼の前のディスプレイ・モニターには、コンピューターに記録された音源が再生される様子が映し出され、波打つ模様は整然と各パートへと移動する。
そして音は数値化され、ハードディスクの中に次々と記録されていくのだ。
途中で失敗しても、上手くできたパートを貼り付けてしまえば誰にも判らない。
もちろん同じパートを繰り返し演らなくても、コピーしてペーストすれば事は足りる。
作業効率はものすごく良いと感じる・・・・が。
ううむ。 違う。
出来上がったモノは、それなりの曲になっているはずだがナニか違うような気がする。
巷で流れるポップソングの殆どは、こんな状況で録られてるようだ。
まぁ、便利だからねぇ、・・・・・で、良いのか?
これが“音楽”、と呼ばれてしまうんだなぁ・・・。
どうりで、最近の楽曲にはハートが動かされない物が多いわけだ・・・。
そして、自戒する・・・
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Mar 05, 2007
もう3月ですね、早いなぁ・・・。
このまま、関東地方は雪が一回も降らないで「冬」を終わってしまいそうです。 こんなのは記憶にない暖冬だな。 ヤバイっすね、本当に地球温暖化のことを真面目に考えなくては・・・とも思うのですが、一説によれば「もう遅い!手遅れ!」なのだそうです。 どうすりゃ良いのさ・・・・っ。
ハナシは変わりますが、今日見たTV番組で面白い内容のものがあったので、ちょっと考えてしまった・・・そりは・・・。
『1/f ゆらぎ』と言うものがある。
“えふぶんのいちゆらぎ”と読むこの“ゆらぎ”とは、音に含まれるノイズ(雑音)の一種でもあるのだそうだ。
これは自然界で発生する音に多く含まれる“音”で、一定間隔の持続音の周波数に対して、不定期の間隔で繰り返される音の波、って感じかな?
う~ん、何だか説明してるのに訳がわからなくなってきちまうな・・・あはは。
とにかく、この“音”は人間には気持ち良く聴こえる“音”なんです。
たとえば、「川のせせらぎ」とか「風のそよぐ音」、「寄せては返す波の音」「虫の音」などに含まれる音、と思えば理解し易いですね。
この振動が鼓膜を揺らして脳に届くと、なぜか気分を良くし、リラックス効果も発するのだそうです。 不思議な音ですねぇ。
人間の「声」にもこの成分が含まれているそうですが、これが歌声に多く含まれてる人がイワユル「売れてる人」に多いそうです。 あ、統計的にみて、って事ですけどね。
で、問題はココから・・・。
この『1/f ゆらぎ』は万国共通で人々が「快感」をおぼえる“音”だってのが判ってるらしい。
が、モノによっては不快に感じる人たちもいるのだそうだ・・・どうしてだろ?
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Jan 21, 2007
今年第一弾ライヴは・・・

なんと、こんな感じのログ・キャビンでした。
ん~、オシャレですねぇ。 後ろの薪ストーブがイカしてましたよ・・・でも・・・。
まぁ、ライブと言うよりは、ちょっとした会合での余興で2~3曲・・・って聞いてたんですよね・・。
ちゃんとしたライブ会場ではないのでPAも無いしさ、そこそこ出来れば良いかな?なんて気楽に思って乗り込んだんですよ。
あらびっくり、会場に着いたらPAセッティングしてるじゃありませんか! ま、専門家ではないので簡単なものなんですけど、ステージっぽくなってるし・・・ちゃんと演らなきゃマズイかな?・・・ちょっと汗。
こちとら新年から一ヶ月は正月ボケしてる体質なので、ロクにギターなんか触ってませんよ、ヤバっ! 5日くらい前にハープのチャーリーさんとちょこっと音合わせしただけで、それもちょっと未完成状態。
あ、熱い・・・このストーブの前に陣取るかな? っと思ったんですが、これが結構熱いんですよ。 背中やギターが焼けどしますって、ホントに。
で、あえなく反対側のソファに移動。 モニター前と言う不遇の場所での演奏となりました。
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Sep 23, 2006
エレクトリック・ギター奏者の開祖と呼ばれるこの人、チャーリー・クリスチャン。
ジャズ界において、初めてギターをソロ楽器として認知させたプレイヤー。 ベニーグッドマン楽団等で数々の名演を残している・・・。
TEXAS出身で、Tボーン・ウォーカーとは幼なじみだと言う・・・そう言われれば、何となく共通点があるような・・・無いような。
んで、
良く使われてる彼のこの写真、ど~にも気になってしょうがない。
な、ナニが? って!
だってさぁ、他の写真での彼は確かに右利き。 でも、これは演奏中ではないが、不自然に左構えにギターを抱えてる。 彼の表情も、どことなく引きつる笑い・・・。 なにか不自然に思えてしょうがないのだった。
ちなみに、ギターは「Gibson ES150」。 後に通称「チャーリー・クリスチャン・モデル」と呼ばれるようになったシングル・コイル・ピックアップが鎮座している。
ありゃ?
良く観ると・・・ギターの弦が切れてるぞっ。 6弦がダラ~んとなってる!
そっか、そっかぁ。
「あらま、弦が切れちまったよ・・・ごみんね、ちょっと交換するから、あはは。 よっこらしょっと。 え?なに?・・写真撮る?・・・はいはい、どーぞ」
と、ギターを構えた・・・の写真。ではないかと思われます・・・・かな?
ま、プロモート用の写真ではないようですね。
当時の人たちの写真って、特に演奏中などのものは少ないですからね、きっと写りが良かったんで、いつの間にやら代表的な写真の一枚になったのでしょう。
まぁ、どーでも良いんですがね・・・あはは。
お買い得CDはつけん ↓


ザ・オリジナル・ギター・ヒーロー(3ヶ月期間限定盤)
試聴する? ↓


The Genius of the Electric Guitar
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Aug 26, 2006
米Tower Recordsが経営破たん、倒産したらしいですね・・・。
日本のタワレコは独立してるんで、まったく影響がないらしいです。イギリスではとっくにヴァージンが買い取ってたらしい。
初めて日本にTower Records が出来たのって、いつ頃だったっけなぁ?
渋谷の東急ハンズの裏にあったんだよね、そそ、ビルの2階にあったね・・。 まさに圧倒的物量のアメリカ的なレコード屋って感じだった。
当時、あれだけ大量にレコードが揃ってる店は他に無かったからね。 あれも聞きたい、これもどうかな? いやこっちも良さそうだ・・・なんて、一枚のレコードを買うために何時間も費やしてたのが思い出される。
ま、最近でも変わらず、似たようなことやってる私だが、本家が無くなるとは・・・ちと寂しいよな。
現在、本家Tower Recordsでは身売り先を探してるそうで、どこかが買い取ればTower Recordsは存続するかも知れない。
アメリカで、あの黄色い看板が見れなくなるのは寂しいので、是非どっかが手を上げてお店は存続させて欲しいものだ。
『 No Music , No Life ! 』
良いコピーだよね!
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Aug 22, 2006
友人からの連絡があったのはライヴ日の約一ヶ月前。
「おう!今度ライブ演るんだけどさ、ちょっとギター弾かない?」
「ん? いいよ。」
と、軽く引き受けちゃったが・・・。
「で、いつ演るの?」
「8月18日。」
「い? 一ヶ月無いじゃん。 リハはどーすんの? 週一でやっても3回? がんばって4回か?」
「そだね、そんな感じ。 で、10曲くらい演るから。」
「や、演るから・・・ってさ、アンタ。 そ、そんな・・・。」
「じゃ、後で曲送っとくから。 じゃぁね!」
ガシャ・・・・・。
ええ、ギターが弾けるならどんな曲でも、何処へでも行きますよ! でもね、そ、そんな急に・・・10曲もやんの? 送られてきた曲は知らない曲ばかりだし・・・覚えられるか?
と、まぁ、こんな感じで引き受けちまったライブを先日演ってきました。
場所は高円寺のライブハウス。
バンドは「alala (アララ)」っていうRock'n Roll Band! 写真のようにコワイお兄さんたちのバンド?です。
ビシッとキメてますからね、彼ら。・・・いつもコ汚い格好でライブを演ってしまう俺なので、きっと浮いちまうんじゃないかと、ちと心配。
とにかく、なんとか曲も覚え、いざ本番!
しかし・・・か、肩に違和感アリ!
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Aug 11, 2006
蚊が煩い季節になりました。
耳元で「ブ~ン」と、蚊が飛んでいる音が聞こえると眠れませんよね。
とまぁ、これは普通の人は誰でも感じること・・・。
しかし、特定の人たちしか聞こえない「音」を使って、特定の「人たち」をイヤがらせる装置ができたそうな・・。
人間の耳は、20歳を過ぎたあたりから老化し始め、徐々に高い音が聞こえづらくなってくるのだそうだ。つまり、オジさんオバさんには聞こえない音がティーンエイジャーには聞こえるのだ。
この老化現象を逆に利用して、若者にしか聞こえない不快な高周波音を出すマシーンを商店街などの店先に設置し、たむろする若者たちを撃退させようと考え出されたものらしい・・・ん?イギリスでのお話です。
しかしだ、これってどうなんでしょ?
音を出してれば、何の関係もない普通のティーンエイジャー、そして子供たちにも聞こえちゃうわけだしね、聞こえる人たち全てに不快な思いをさせてしまう事になるのだ。
それに、いくらオトナには聞こえないって言っても、「音」は出てるわけでしょ? これはヤバいですよ。
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Aug 04, 2006
んん?
手に残る嫌な感覚・・・。
あ~あ、やっちまった。
先日購入した「エルモア本」のオマケに付いてたレコードを聴こうと思い、プレイヤーのふたを開ける。
ありゃりゃ、汚~い!
しばらく使ってなかったから埃だらけ・・・・こりゃダメだ。
ちょっと掃除でもすっかな!って、フキフキし始めたんですよ。 そして、アームなんかゴシゴシ磨いたりして・・・ああっ!
手にしたウエスに何かが引っ掛かった感覚・・・・汗。
カートリッジの先端を、おそるおそる覗いてみると・・・やっぱし・・・針、曲げちゃった。
ナニやってんだよ! ちゃんと外しとけよぉ! ったく!

見事に曲がったハリ。 手で元に押し返したが戻らない・・・。
聴けないじゃん、これじゃ。 予備のカートリッジも使い物にならないくらい古い針が付いてるし・・・。ってぇか使えません、古すぎ!
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Jun 18, 2006
何時、何処で、何のために 買ったのか?
さっぱり思い出せない が
四つの穴のハーモニカ。

ほ、ホナー製だぜぃ!
「Super Dino Sound」って書いてあるが
恐竜の鳴き声を期待してはいけない。
はっきり言って「おもちゃ」のハモニカ音である。
もっとも、恐竜の鳴き声を聞いたことある人は居ないはず・・・。
こいつで、
いつの日かブルースを奏でたいものだ・・・。
あぁ「恐竜ブルース」を・・・・。
む、無理・・?
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Jun 12, 2006
手に入れたのは「C」のブルース・ハープ。
さっそく吹いてみた・・・。
が、なーんも知らない少年「K」、一生懸命吹いてはみたが、どうにもカッコがつかない音しか出ない。
これはどうしたことか!
ハモニカなんてチョロいぜい!っと思っていたのだが、自分が吹くとまったくカッコ悪ぃのである。。。(汗)
そりゃそうだ、同じキーのハモニカ使って吹いてたから、自分の吹きたいイメージとはずいぶん違う響きしか出てこなかったってわけだ。
こんな筈じゃあなかった・・・。
のちにクロス・ポジションやブロウ・ベンドなどのテクニックを知るまで、これを手に取ることはあまりなかった・・・のでした、、、あぁ。
前項の写真でもお分かりのように、古い「トンボ」ハープはもろにホナーのコピーモデルって作りをしてます。ブロックも現在の「Major Boy」と違い木製で、アジのある音を出してくれちゃいます。
なんで、このモデルを作らないんだろう?とんぼさん!(こっちのが好きだ!)
んで、違いと言えば、単にブロックの材質だけじゃなく、吹き口穴の大きさまで違っているのじゃ。じゃ?
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Jun 11, 2006
Tombo(トンボ)といっても鉛筆ではない、ましてや昆虫でもない。

今となっては誰だったか思い出すことも出来ないが、30年ほど前、音楽雑誌で見た西洋人ミュージシャン? 彼がギターを弾きながら首から吊るしたハーモニカを吹いているのを見て思った。「俺もハモニカやらにゃぁ!」っと・・・そして数日後、近所の楽器屋へ走っていた。
もちろん「HOHNER」なんて置いてませんよ、当時は! いや、ローカルな楽器屋だったからかな?大手楽器店だったら売ってたかもな・・・。
とにかく、店内の片隅にわずかながら置かれていたのは「Tombo」製『Folk Blues』ハモニカ。
箱の上には「A」だの「C」だの「D」だの・・・Keyを示すアルファベットのシールが貼られていた。が、ギターを始めて間もない少年「K」はそんな事知ってる訳ゃない。
「なんじゃ、こりゃ? キーごとに変えなきゃイケないのか!」 っと、なんとなくキー別のハモニカがあるって事は判ったが、クロス・ポジションなんてぇのは全くもって未知の領域だった。
「おしっ、とりあえず『ハ長調』だな・・・。」ってんで、「C」のハモニカを手に取り・・・持ち帰りました。
すません、いただいて来ちゃいました。反省してます!
なにしろ前世紀?のハナシである、お許しを・・・・。
そして今世紀初頭、大人になった少年「K」はトンボのニューブランドである『Major Boy』ブルース・ハープを購入してみました。 声を大にして・・・購入です!
・・・・・・・つづく
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May 25, 2006
いつも持ち歩くCDたち、と言っても実際に歩くんじゃなくて、車で聞く事が殆どだけどね。このCDチェンジャーに入ってるCDたちは殆どがコピーしたCD-Rである。
損傷する事が考えられる車中にはコピーしたやつのが安心してを持って行けるのだ。コピー品だったら多少乱暴に扱っても気にならないでしょ。
いえいえ、あくまでも個人鑑賞用としてですよ、CDコピーは! 元盤は買ってるんだからね。
で、先日も購入したCDをコピってたら、出来ないのがあった。そう、色々と物議を醸してる「コピー・ガード付」ってぇやつ!
とある日本のレーベル製洋楽CD。
でもね、ちょこっと工夫したらコピれました・・・しかも簡単に。
ありゃ~?こんなモンなんですかぁ?ガードって! 特に変なソフトなんか使ってないし・・・ごく普通の一般的なライティング・ソフトですって。
ふふふ、ガードが甘いな。ボディががら空きだぜ!・・ってな具合です。
まぁそんな事ぁどーでも良いんだが、もひとつ、ちょっと気になる事があった。
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May 19, 2006
今年も「Japan Blues Carnival」、やっぱやるみたいだ。
やっと発表になったのだが・・・・ありゃりゃ?
“Japan Blues & Soul Carnival ”になっちまってる!?
出演者は「Otis Clay」「Eddy Clearwater」などなど・・・・、なるほど。
いよいよ本物のブルースマンが少なくなってきて、招聘もままならなくなってきたのか?
ま、それもしょがないでしょう。・・・でも、わざわざ“ Soul ”なんてタイトルに入れなくたっていいんじゃない?
もちろんオーティス・クレイは素晴らしいソウル・シンガーですよ。でも“ Blues ”Carnival に出れないって事は無いでしょ?
海外の「Jazz Fest」などでは、色んなカテゴリーのアーティストが出演してるってぇのに!(ま、もともと『ジャズ』って言葉には「ゴチャゴチャに混ぜる」って意味もあったらしいが)
ずっとそれでやって来たんだからさ、変える事ぁねぇのになぁ・・・まぁ、どーでもいいか。
でもって、誰か他にはブルースマン来ないのかなぁ?・・・ってネット検索してたら!!?
『コットン・クラブ』が出てきた。
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May 14, 2006

フジ子・ヘミングのソロ・コンサートへ行ってきた。
そう、ガラにもなく「クラシック」のライブなのだ。場所は錦糸町?「すみだトリフォニー・ホール」ってぇ立派なコンサートホール・・・こんなのが錦糸町にあったなんて知らなかったぞ・・・うぅむ。
クラシックのコンサートは、以前、弦楽四重奏?みたいなのを観に行ったきりだな・・・。「ストラティバリウスの音が聞ける!」ってんで、聴きにいったことがある。 が、半分以上寝てた・・・ふはは!
今回は「ショパン」と「リスト」の曲を中心に進められたリサイタルってことで、知ってる曲も多く最後まで寝ないでいました?!ぐはっ。
ま、それだけじゃなく、フジ子・ヘミングの演奏にも惹かれていたのは確かです。
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Apr 20, 2006
観てきました、聴いてきましたよぉ!
「Blues'n Blog」のライターで「師匠」または「才女」とも呼ばれる?ソウル・シンガー! 『歌って踊れる普通じゃない主婦』の“lyne”さんのステージ!!
ライヴ会場のある静岡県まで埼玉から車でGo!
首都高~東名と高速道路で行けば3時間くらいかなぁ・・・って思ってたけど、やっぱし引っ掛かった、、、渋滞。
んも~、これが無ければ金も気持ち良く払えるってもんだが、700円はキツいぜぃ!首都高ぉぉ!何とかしろぃ。 ま、東名高速は順調、順調。たま~に雲の間から顔を出す富士山や山合の茶畑を眺めながら静岡県に到着。
ん~、近いね。神戸~埼玉間をノンストップで走ったり、アリゾナやテキサスも経験してる俺にゃ、ちょろいもんさ!んがはは。
って、高速出口までは調子こいてたんだが・・・。
ありゃりゃ?・・・・迷った。あ~そうです、高速降りてから、道に迷いました・・・汗。 初めての土地なのに地図も持ってこなかったし・・・なんとかなるでしょ、って・・・相変わらずテキトーなおれ・・・。
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Apr 19, 2006
ふはぁ~、、先週末は友人たちのライブを立続けに観てきたぞう!

まずは「IMONES」と言うバンド。
自主レーベルを立ち上げ、ライブ・アルバム『ROW LIFE』をリリースしたばかりのバンド。
場所は吉祥寺の『Mandara 2』、レコ発ライブ!なのでした。
を、をいっ、「ライブ・アルバム」も良かったけどさ、今日のライブのが良いんじゃない?あはは!
CD発売記念ってことで豪華ゲスト陣、とくにホーン部隊は良かったですよ!
少しでも多く売れるとイイよね、CD。がんばってるからさ、応援します!
試聴は『ココ』で!
●CDジャーナル

そして次の日は、静岡県へ!ライブを観に行ってきました!
つづく・・・・・
気ぃ持たせるなっての!
す、すまん。
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Apr 14, 2006
毎年、日比谷野音で行われてる「ブルース・カーニバル」のインフォがまったくないぞぅ。毎年5月にはやってたから、そろそろ何らかの情報があっても良さそうなもんだが・・。
どうしたってんだろ?やらないのかなぁ?
ついに来日できるブルースマンがいなくなってしまったのか?それとも主催者が面倒くさくなっちゃったのかぁ?
年末にやっていた「ブルース・フェス」も開催されなかったし・・・。いったい、どうなっちゃたんだろ?
毎年、決まって行っていたわけじゃないんだけど、やらないとなると寂しいもんだよな、困ったもんだ。
んじゃ、海外のブルース関係フェスティバルはどうかな?って、調べてみた。
まだ海外でのブルース・フェスティバルには参加したことがないので、「いつかは行ってやる!」と思いめぐらせ、良く覗いてるサイトがここ→『Blues Festival Guide』。
んね、面白いっしょ!
月別に、やっているフェスティバルが表示されるので、お目当ての情報が見つけやすいのだ。各オフィシャル・サイトへのリンクも貼ってあるので、詳しい情報も得られやすい。
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Mar 24, 2006
「ヴィンテージ (vintage)」とは、元々は葡萄の年間収穫量を示す言葉だったということだ。つまり、葡萄の収穫量=ワインの生産量、とつながり、いつしか特定のワインの作られた年を意味するようになったそうだ。
ワイン用の良い葡萄が収穫できた年を「Vintage Year」、その年に生産されたワインを「Vintage Wine」ってことですね。
これが転じて、ワイン以外でも「特定の時期に作られた優れたモノ」という意味で使われるようになったそうだ。
ちょっと気になってたんだが「電気用品安全法」ってのが問題になっていた。そう、古い電気製品は安全面で問題があるから販売しちゃイカン!って法律だ。
つまり電気楽器奏者にとっては一番気になるトコ、チューブアンプとかが販売されなくなるかも?ってことだ!・・・った。
あまりにも強引すぎる法律だよね。
案の定、法施行反対者が多数出現(当たり前だ!)。数々の署名運動が叶ったのか、とりあえず「ビンテージもの」が規制対象外になったそうだ。
Mainichi-News
日本は、良き時代の優れたモノ(文化)を簡単に捨ててしまう悪癖があるような気がする。失ったもののダメージは計り知れないものもある。
「ヴィンテージ」
先達の技術者たちが作りあげた芸術品を、簡単に捨て去るような事はしてはいけない。
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Mar 05, 2006
うひゃひゃ!
King of Soul !
Mr,Dynamite !
Soul General !
じぇ~ぃむす・ぶらうん! 観てきちゃったよん!

デビュー50周年記念ってことだし、いつ逝ってもおかしくない年頃だし、やっぱ観とかなきゃね、って事で『JB』・・・ジェームス・ブラウンのライヴに行ってきた!
場所は有楽町、東京国際フォーラム。おれ的には、もちょっと小さいハコで演ってもらいたかったんだけどね。まぁ、けっこう良い席がGetできたんでヨシとしよう。
前から16列目の真ん中あたり・・・うぉっ、良く見える♪
あはは!
いつものアノおっさんが出てきて客を煽り、JBを呼び出す。
「ミィスタ~、ソウル!ジェ~ィムス・ブラウン!」
あはは、あはは、JBだっ!元気だ! しっかしこのおっさん、ほんっとに元気だ!
真っ赤なスーツでキメて飛び出してきたJB、とても70過ぎのジイさんとは思えないぞ。
さすがに動きはちょっと鈍くなってるみたいだけどね、これはしょーがないよね。んでも、パワー全開って感じで、キモチ良かったです。
ステージは何の仕掛けも無いシンプルなもの。どこかのじじいロックバンドとは違い、「俺はパフォーム自体で勝負する!」って気合が感じられる。 あ、ミラー・ボールが・・・バラード系の曲で光りだす・・・仕掛けはこれだけ・・・わははっ。
おぉっ? よく見るとドラムが二人!? ベースも二人!!?
スゴイね、Big グルーヴ炸裂ですよ、もうっ! Funky !
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Feb 15, 2006
車屋の「くま」から電話があった。
「あ~、どうも。あのですね、真空管の入ったレコード聞くやつ、買っちゃたんですけどぉ、見に来てくれません?いやね、電気蓄音機って言うモノらしいんですけんど・・・」
「・・・・・・。」
あ、なんだってぇ?
真空管だあぁ?・・・・なんとまたおバカな買い物してるんだぉ!
んで、さっそく行ってみた。

んがははは!
動いてるよ、ははは!
音が出てるよ、くははは!
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Jan 21, 2006
♪な~、なななな~、なななな~なな・・・・・涙
“Mustang Sally”や“In The Midnight Hour”のソウル・シンガー「ウィルソン・ピケット」氏が19日に心臓発作のため亡くなったらしい。
64歳だって・・・・まだ逝くには早いよ!
Exciting Wilson Pickett / Wilson Pickett
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