May 23, 2012

今日のカルガモ

 23001

  
 あ、先日はどうも。 脅かしちゃったみたいでスイマセンでした。

   あん? まぁ良くある事です、気にしてません。

 昨日は雨で大変だったでしょ?

   ええ、でも慣れてますから。

 で、まだ生まれてないんですよね?

   見りゃわかんでしょ? まだ生まれてねぇっす!

 あはは、そうですね失礼しました。

   あのね、こう見えてもさ、暖めるてるのも大変なの。
   気になってしょうがないから、写真撮ってもいいからさっさと帰ってくんない?

 あ、あ、あはは。 はい、では失礼して。
 あー、いいですね、良く撮れましたよ。 では帰ります・・・。 じゃ、また。

 
 あー、気が高ぶってましたね。
 そろそろ生まれるんでしょうかねぃ。

 あ、ありゃ?

 ま、また?

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May 22, 2012

早起き

 7:25am
 突然と目が覚める。
 日が照っているが、なんとなく日差しが弱い。
 あ、今日は日食だ。
 といっても、日食を見るための道具など用意してない。
 ちょっと見てみるか・・・。

 部屋の窓から空を見上げると、運よく雲が太陽を遮りフィルターのようになっているではないか。
 ををっ。
 よし、とりあえずデジカメで・・・。

 Nissyoku001

 あぉぅっ、もうちょっとで金環!?
 よーしっ。
 あ。
 ありゃ。
 良いところで雲が・・・薄くなってきたぁ。
 あーぁ。。
 
 Nissyoku1

 まぁ、こんなもんですね。
 なんもフィルターを付けてないので露出オーバー!
 もうちょっと雲が厚ければ具合が良かったのにっ。
 でも、なんとなく雰囲気は味わった感がある・・・むふふ。
 
 そして、また寝床に入る・・・。


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May 20, 2012

原因不明

 左手、親指を除く指先のすべてに、原因不明の痺れが発生。
 主に先端部のみ違和感。
 感覚がすこぶる悪く、麻痺感。。。
 原因が良くわからず、こんな症状が一週間つづく。
 
 ま、たしかに、ちょこっとギターとか長時間弾いたけど。
 たまたま発症の前日にBassを長く弾いてたが。
 それが原因なのかな?
 今まで、どんなに弾いたって、こんな感覚になった事はなかった。
 もちろん医者にも行って来たが・・・・?
 まぁ、トシのせいもあるんですかね?
 しかしなぁ、こんなの経験ないんだよなぁ。

 と言うわけで、ギターも弾けず。
 傷心を癒すためお散歩に。。。。

 Tamago1

 ありゃ、こんなトコに鴨が・・・。
 カルガモ?
 水が引かれた田んぼの畦道に、一匹の鴨がじっと動かずに座って?いた。
 ふつう、逃げるよな、人が近づくと。
 ま、写真でも撮っておくか・・・。
 ほう、iPhone を取り出してグッと近づくが・・・・まったく逃げない。
 ちょっと唸るような泣き声をしたが。

 んじゃ、もちっと近くに・・・
 あっ!


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May 10, 2012

mini disc

 Md

 そろそろクモノイトが切れそうなので更新だす。。。

 そう、MD なのである。
 うん、ミニ・ディスクってやつだ。
 いや、困ったもんです。 
 でも、たいへんお世話になったんです。

 それまではカセット・テープが主流だったポータブル録音機器。
 こいつの登場で、ウチは一気にデジタル化が始まった。
 バンド関係では、リハの録音からライブの生録。。。
 自動車のコンソールにも、コイツのプレイヤーが音楽を流れ出す。。。
 いや、けっこう愛用してましたね、ワタクシ。

 しかしだ・・・
 時代の流れには勝てず、去年だったか? その生産を終えたのでした。

 で、残った彼らは・・・。
 まだプレイヤーは持ってるんだが、なにしろ使うことが無い!
 デジタル・ウォークマンは持ってるし、生録用にPCMレコーダーもある。
 自動車でもウォークマンやUSBで事足りる・・。
 もはやCDさえも携帯するにはジャマに感じてしまう今日この頃。
 思い切って処分しようか・・・。

 いやしかし、
 このMDにしか残ってないライブ音源やCD音源があるので困ったちゃん。
 このままデジタルでPCに流し込めれば良いんだけどなぁ。
 いったんアナログに、って面倒くさい。
 かなりの数だし。

 そーだ、忘れてたけど、VHSもあるんだ。
 あれもデジタル化しなきゃなぁ・・・。
 

 ま、もうちょっとしたら やるか。。。

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April 20, 2012

クモノイト・ストリングス

 蜘蛛の糸 と言うと、芥川さんの小説を思い浮かべるが、人が登れるほどのロープなみの強度があるものか!
 いいや、やっぱり蜘蛛の糸は強かったのだ。。。
 もっとも、何万本も縒って作れば、のハナシだが。

 【 蜘蛛の糸で作ったバイオリンの弦

 だそうだ。
 なんでも、蜘蛛の糸を縒って作ったバイオリンの弦ができたそうで。
 なかなか良い音がするらしい。
 スチールよりも、ナイロンよりも良い音・・・。
 まぁ人によって感じかたは様々だからな。
 とはいえ気になるなぁ。
 バイオリンの弦って、そもそもスチール製やナイロン製の弦が出来る以前からあった楽器だよな?
 んじゃ、それまではどんな弦を使ってたんだろ??
 やっぱガット弦(動物の腸などで作られたもの)だったのかな?
 ギターもそうだったからな、きっとそうだろ。。。
 でもあれだよな、この「クモノイト・ストリング」て、生産が大変そう。
 まぁ市販される事はないだろうが、一度音を聴いてみたいもんですね。
 できればギター用も作ってもらいたい!
 あ、
 リンク先に動画があったので聴いてみたが・・・。
 やっぱ本物の音を聴き比べないと、分かりません・・・違いがっ! 
 

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April 10, 2012

桜を 撮ったが

 ふむ。
 さくらが満開。
 どれどれ、っとタンパ・レッド号にまたがり、やって来たのは近所の川原。
 おーっ、見事じゃ。
 んじゃ、写真でも。。。。
 
 2012_1

 んー、なんかヘンだな?
 いつもと違うな。
 
 2012_2

 ううん、こんなもんか?
 ま、いいか。
 とにかく撮ってやれ。
 

 あぁーっ。
 どうも上手く撮れないと思ったら、以前ライブハウスで使った状態で。
 ISO感度が高くなったままだった。
 と、気付いたのはウチに帰ってきて、PCに取り込もうとしたとき・・・。
 
 なーんかザラついた画像はそのためだったのねん。
 ありゃりゃ、こりゃダメだ。
 ほとんどがオカシな写りになってた。
 ちょっとくらい大丈夫だと思ったんだけど、やっぱりヘン。
 
 今年は季節の変化もびみょーにオカシイけどね。
 こっちもオカシくなってきてるみたいだ(笑)

 来年がんばろう・・・。

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April 02, 2012

着せ替え

 Fender Guitar の面白いところは、ユーザーが容易に自分好みに手を加えることが出来るという点だ。
 特にストラトキャスターはパーツが豊富でタノシイ。。。
 手軽な変更としては、ピック・ガードがある。
 もうひとつ踏み込んで、ピックアップ・カバーとかヴォリュゥム・ノブなども色んなバリエーションのものが市販されているので手っ取り早い。
 このへんまでだったら、ドライバーいっぽんで誰でも可能な作業だ。
 が、演っている音楽に合わせるセンスが問われる部分でもある。
 なんなら、パーツを取り外したついでに、ボディの色を塗り替えたっていい。
 とにかく、遊べるギターなのである。

 Change3

 今回、ピックアップ交換のついでに、ピックガードも変えてみた。
 ん~、黒から白へ・・・これだけでも雰囲気がずいぶん違ってくるなぁ。
 そうそう
 ネックだって簡単に交換できる。
 ま、簡単って言ったって、細かいところは色々調整しなきゃイケないんだけどね。(笑)
 それでも、他のギターに比べたら、遊べる範囲が広いと思う。
 で、ネックなんか変えた日にゃぁ、音まで変わってくるからね。
 これはもう楽しすぎる。。。。
 でもまぁ、やり過ぎは禁物か?
 それと、Japan製とUSA製ではネジ等の規格が違うから、安易に交換。。と言うわけにも行かない場合もある。
 まぁ、ヴィンテージに拘ることもあるが、こういう楽しみもあっていいのだ。
 それで、音やルックスが自分好みになれば文句は無い。
 あとは弾き手のウデしだい・・・と言うことで。

 ※注 改造はご自分の責任で。
     大事なギターは専門家に任せましょう・・・・。

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March 31, 2012

Japan Blues Festival 2012

 うわっ、もう3月も終わっちまう・・。

 と言うことで、今年も青森でブルース・フェスティバルが開催されるようです。
 毎度ですが、わざわざお知らせをコメントしてくれたんです。
 ありがとうございます、青森商工会議所青年部! 
 じつはワタクシめも今住んでいる地元で開催されるJazz Festに関わらせていただいてるんです。
 だから、こういう催しをやるって事の大変さってのも、少しは分るんです。
 いやー、大変ですよ、ホントに。
 
 せっかくですので、そのイベントの告知をコピペで・・・(笑)

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 【Japan Blues Festival 2012 (10th Anniversary)】

 開催10周年を記念して シカゴからDreamバンド 2バンドが来青決定!!

 7月19日・20日・21日       
 山のブルース 浪岡ステージ:19日  
 海のブルース 安潟ステージ・ワラッセステージ:20日・21日
 DreamBand① Koko Taylor's Blues Machine
 (ココ・テイラーズ・ブルース・マシーン)
 「クイーン・オブ・ザ・ブルース」の愛称で知られる故ココ・テイラーのバンドであり、シカゴで20年間活躍している菊田俊介が加入していた「ブルース・マシーン」が再結成!
 Vino Louden(Vo,Gt) ヴィノ・ラウデン  
 Shun Kikuta(Vo,Gt) シュン・キクタ
 Melvin Smith(B) メルヴィン・スミス  
 Brian T Parker(Ds) ブライアン・T・パーカー
 Chick Rodgers(Vo) チック・ロジャース(亡きココ に代わるボーカル)
 特別参加”山本恭司”(日本のスーパーギタリスト  20日、21日のみ)

 DreamBand②
 The Lurrie Bell Blues Band w/Special guest Matthew Skoller
 (ザ・ローリー・ベル・ブルース・バンド・ウィズ・スペシャル・ゲスト・マシュー・スコーラー)
 グラミー賞に二度 ノミネートされている2人ローリー・ベルとマシュー・スコーラーのスペシャルバンドが来日。

 Lurrie Bell(Vo,Gt) ローリー・ベル  
 Willie Hayes(Ds) ウィリー・ヘイズ
 Felton Crews(B) フェルトン・クルーズ
 Daryl Coutts(Key) ダリル・コーツ
 Matthew Skoller(Harp) マシュー・スコーラー  特別出演

 助っ人ハーピストのマシューは、ローリー・ベルと一緒に ビリー・ブランチやジョン・プライマーも加わっているChicago Blues: A Living Historyというユニットに参画し、二度グラミー賞にノミネートされているほどのスーパーミュージシャン。
 出演者・スケジュール等は諸事情で変更になる場合がございます。
 変更等が発生した場合は 青森商工会議所青年部公式ホームページ上でご案内いたします。

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 と言うことですが、まだHPは立ち上がってないようです。
 
 しかし、山本キョージて・・・ブルースのイメージないなぁ。
 キャスティング・ミス?(笑) 大丈夫か?

 まとにかく、シカゴからブルースマンがやってきます。
 お時間ある方はぜひ!

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